mitoのお気に入り
たぷたぷと動く水とか、きらきらするプラスチックとか、カラフルなラベルとか、
楽しい要素がペットボトルにいっぱい詰まっているということをはじめて知った。
Oct 31, 2011
Oct 26, 2011
Oct 25, 2011
Oct 24, 2011
Oct 23, 2011
exhibision
展覧会がはじまっています。
床に真っ白なフェルトをしいて、その上に並べて靴を脱いであがっていただくようにと考えたのは赤木さん。
朱と黒の2色。5枚一組。今までの展示とまったく違う性質の作品だったので、くるくる、頭もくるくる、悩みながら並べました。
来ていただく方が器の中を散歩するように、器に導かれて歩いていくような、そんな雰囲気にしたかった。
今回の初の試みに、みなさんはどう思われたんだろう。いろんなご感想があるかとおもうけれど、赤木さんの、とにかく始めていこうと言われたその言葉や、今回できたものからまた、こんなふうにすればよかったとか、こうしたほうがよかったとか、まだまだスタートしたばかりのこと。
記念すべきチャレンジ。
蒔絵がまた、ハレの食卓の風景に活きていくように。そして、今の食卓に、普段の大切な日常使いとしても、似合うように。
使ってみて、時がたって、どんな顔を見せてくれるか、本当に楽しみ。
Oct 22, 2011
Oct 21, 2011
prepare
お客さまの日。肌寒くなった夜。
ブドウとローズマリーのピッツァ、焼く前のなんて芸術的な形。
展覧会前日。真っ白なフェルトの上に、漆の器たちが、踊るように並ぶことになる。
その前の、作品のような子供。
そして今日。展覧会がはじまります。
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